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焼き白子の作り方 | 山内鮮魚店の海鮮レシピ集

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新鮮な生白子でしか味わえない絶品レシピ。口の中でとろ〜り溶けていく「焼き白子」は格別です。調理もカンタン、ご家庭のグリルで楽しめます。

焼き白子の作り方

ここがオススメ

新鮮な真鱈の白子でしか味わえないのがこの『焼き白子』。生白子本来の味をダイレクトに楽しめます。トロ〜り溶けていく食感と、クリーミーでクセのない白子の味わいはまさに絶品!作り方はとっても簡単です。ワインにも日本酒にも合う『焼き白子』の作り方。山内鮮魚店が最もオススメしたい白子レシピです。

用意するもの Check

作り方

  • 1

    焼き白子の作り方1

    まずは白子を食べやすい大きさ(一口サイズ)に切り分けます。
  • 2

    焼き白子の作り方2

    次に白子を水で軽く洗い流しましょう。
  • 3

    焼き白子の作り方3

    キッチンペーパーで白子の水分をよくふき取ります。この時にしっかりと水分をふき取るのがポイントです。
  • 4

    焼き白子の作り方4

    次に、グリルにアルミホイルを敷きお箸で数カ所「穴」を開け、アルミホイルの四隅を白子が落ちないように「丸め」ます。
  • 5

    焼き白子の作り方5

    アルミホイルの上に白子を並べ適量の塩をふりかけます。
  • 6

    焼き白子の作り方6

    強火で約5分〜10分程度焼きます。表面に焼色がついて中に火が通ったら完成です。新鮮な白子なら「生」でも食べられますので焼きすぎないようご注意ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【監修】南三陸町 すがわら 店主 菅原良成
【監修】南三陸町 すがわら 店主 菅原良成
大阪北新地、東京銀座・日本橋で修行し割烹を極めた料理人が腕を振るう南三陸の名店。旬の野菜、魚介類など地元産の食材を駆使し春夏秋冬を意識した創作メニューは、すべて一から手間をかけ繊細な味付けで提供される。
読み物
寒鱈(たら)の旬

寒鱈(かんだら・別名マダラ)の旬は最も寒い1月〜2月。特に1月の鱈は絶品です。オスが白子、メスは鱈子、旬の時期は切り身のトロける食感も絶妙です。アラはアラ汁に。捨てどころのない鱈は様々なお料理で活躍します。白子は旬の2月中旬を過ぎると急激に水っぽくなり美味しさがなくなります。つまり鱈が本当に美味しいのは1年で1ヶ月だけなのです。北海道から三陸沖の大平洋沖と日本海北部で水揚げされます。旬が短いからこそ美味しい、鱈はそれを代表るすお魚です。
>>鱈と白子の旬っていつ?

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【送料込み】感動の寒鱈(たら)セット~幻のタラ刺身・生白子・切身・アラ~ ※たらの食べ方レシピ付き

【1月上旬〜2月中旬限定販売】三陸産「感動の寒鱈(たら)セット」〜幻のタラのお刺身・生白子・切身・アラ〜レシピ付き

【送料込み】 3,900円〜

三陸産の寒鱈(マダラ)を1本丸々さばいてお届けする当店の「感動の寒鱈セット」は、地元でしか味わえない幻のタラのお刺身・クリーミーな生白子もたっぷり。鍋用の切身とアラ汁用のアラもお付けして「感動の鮮度」でお届け致します。昨年2,000セット完売の実績で最高品質をお約束します。さばいてお届けするから、手間要らず。当店が辿り着いた究極のおもてなしセットです。

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