海鮮と魚介類のプレミアム通販【山内鮮魚店】

0226-46-4976

さんまのタタキの作り方 | 山内鮮魚店の海鮮レシピ集

第13回日本オンラインショッピング大賞最優秀賞・第2回ネット&リアル相互貢献グランプリ「頑張ろう日本!復興奨励賞」
第10回OSMC(オンラインショッピングマスターズクラブ)最優秀実践賞 受賞店

<会員登録がお得です>会員登録なら、お買い物ごとにポイントが貯まる!便利な「マイページ機能」でお買い物もラクラク!

山内鮮魚店のこだわり

お客様の声集

商品検索
山内鮮魚店 店長Blog

営業時間9:00~17:00(日曜定休 /祝日は通常営業)

お急ぎの方はお電話にてお気軽にお問合せ下さい。

0226-46-4976 山内鮮魚店お客様センター
山内鮮魚店TOPページ » 海鮮レシピ集 » さんまレシピ » さんまのタタキの作り方
LINEで送る

お刺身もいいけど、タタキも美味!一手間加えるだけで、ワンランク上の大人の肴に。さんまの旨味と香ばしさを楽しむ「さんまのタタキ」は、ポン酢でさっぱりと!

生さんまのタタキ

ここがオススメ

旬のさんまなら、お刺身もいいけど軽く炙ったタタキもおすすめなんです♪脂の乗った旬の秋刀魚ならではの「旨味」と「香ばしさ」が食欲そそる「さんまのタタキ」。一手間かけるだけでカンタンに作れます。ぜひ旬の新鮮な生さんまで、トライしてみてください(^^)

用意するもの Check

  • 生さんま  人数分
  • 塩 適量
  • 大根おろし  適量
  • 薬味  適量
  • ポン酢  適量
  • ※サンマは「お刺身」で食べられる鮮度の生サンマをご用意くださいね(^^)冷凍サンマではこのレシピは作れませんのでご注意下さい。

作り方

    • 1

      お刺身で食べられる旬の生サンマをご用意下さい。まずはサンマを三枚におろします。>>三枚おろしのレシピはこちら
    • 2

      おろしたサンマに軽く塩を振り、網で炙ります(ご家庭ならグリルで)。ポイントは皮の部分だけを強火で短時間で炙ること。火を通しすぎるとレア感がなくなりますのでご注意ください。
    • 3

      バットに氷を敷き、アルミホイルをかぶせその上に炙ったサンマをのせ冷やします。
    • 4

      最後にサンマを食べやすい大きさにカットし、薬味と一緒に盛りつけて完成!味付けは、ポン酢がおすすめです。

【監修】南三陸町 すがわら 店主 菅原良成

【監修】南三陸町 すがわら 店主 菅原良成
大阪北新地、東京銀座・日本橋で修行し割烹を極めた料理人が腕を振るう南三陸の名店。旬の野菜、魚介類など地元産の食材を駆使し春夏秋冬を意識した創作メニューは、すべて一から手間をかけ繊細な味付けで提供される。

読み物
生サンマの旬

三陸産の生サンマは9月中旬〜10月中旬が最も旬です!つまり1年でたった一ヶ月だけの旬の味なんです。旬の秋刀魚は上質な脂が自慢!ぜひぜひ塩焼以外にもお刺身でお楽しみ下さい(^^)
サンマのサイズは毎年異なります。特に特大サイズの生秋刀魚が水揚げされる年は嬉しいですよね!焼いてもよし!お刺身でもよし!一品料理にもお使い頂ける旬の秋刀魚を思う存分お楽しみ下さい。
>>生さんま特集ページはこちら

このレシピで使われている商品はこちら
【送料込み】気仙沼産「極上生さんま」大サイズ10尾(1.4kg以上) ※秋刀魚レシピ・かぼす付き《クール冷蔵発送》

【販売期間:9月〜10月】【送料込み】気仙沼産「極上生さんま」10尾(1.2kg以上) ※秋刀魚レシピ・かぼす付き《クール冷蔵発送》

3,150円

秋の味覚「生サンマ」は一年でたった1ヶ月しか味わえない、まさに旬の逸品。当店がお届けする生秋刀魚は、水揚げされ選別された秋刀魚をプロの目でさらに選別。産地直送ならではの最高品質をお約束。とろ〜りトロけるサンマの脂、口に入れた瞬間あふれだす秋刀魚独特の旨味。さんまのお刺身なら、その全てが味わえます。まるで秋そのものが口のなかで満開に咲き誇る。そんな贅沢をお楽しみ下さい。『サンマのお刺身ってこんなに美味しかったの!?」きっとそう実感いただけるはずです。

LINEで送る

レシピ検索はこちらから
検索したい「レシピ名・商品名・食材名」などを入力下さい。
【例】下処理 ほや

さんまレシピ

カートを見る

楽天ペイについて

 

エリア別料金はこちら

 

お届けについて

会員登録がお得

登録するだけでお得!

マイページ ログイン

>パスワードを忘れた方

新規会員登録ポイントプレゼント

お買い物ガイド

読み物

会社概要